わがはいはnonojirou ・・・ それから

けっこう毛だらけな・・・ ☆ 湯村温泉の琥珀くん ☆ 温泉津温泉のにゃんこ ☆ 野良のマキノさん ☆ 迷い猫のれん ☆ ちっちゃい頃ののの

中東でも

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11月4日(前日の3日に トランプ大統領 ハワイ訪問 アジア歴訪に出発)
・サウジアラビア政府が 王子11人と 現職閣僚4人を含む 約50人の身柄を拘束
・サウジ軍が 首都リヤドの国際空港付近で 弾道ミサイルを迎撃
・レバノンのハリリ首相が サウジで突然 辞意を表明し 帰国せず

11月5日(トランプ 日本訪問)
・サウジのマンスール王子が ヘリコプターが墜落し 死亡

11月9日(トランプ 中国訪問)
・サウジなど4か国が レバノン滞在中の自国民に 即時の国外退去と 今後の渡航自粛を要請
・フランスのマクロン大統領が 深夜に サウジに電撃訪問

11月13日(トランプ フィリピン訪問 ASEAN参加)
・トルコのエルドアン大統領が ロシアを訪問し プーチン大統領と会談

11月14日
(トランプ 東アジアサミットを欠席し 帰国へ)

11月15日
(展開していた 米空母が 朝鮮半島付近から 離れたと発表される)

工作員たちとの闘い

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がんばれ アダチくん!

憲法改正 ④

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憲法を変えたくない人たちが 何を根拠にしてるのか
そのバイブルが 見つかりました

以下は
昭和22年の現憲法発布時に 当時の中学一年生の教科書に
その解説として 『あたらしい憲法のはなし』があったのですが その中の「戦争の放棄」の部分です

『・・・
いまやっと戰爭はおわりました。
二度とこんなおそろしい、かなしい思いをしたくないと思いませんか。
・・・
こんどの憲法では、日本の國が、けっして二度と戰爭をしないように、二つのことをきめました。
その一つは、兵隊も軍艦も飛行機も、およそ戰爭をするためのものは、いっさいもたないということです。

・・・
しかしみなさんは、けっして心ぼそく思うことはありません。
日本は正しいことを、ほかの國よりさきに行ったのです。
世の中に、正しいことぐらい強いものはありません。
もう一つは、よその國と爭いごとがおこったとき、
けっして戰爭によって、相手をまかして、じぶんのいいぶんをとおそうとしないということをきめたのです。
・・・
また、戰爭とまでゆかずとも、國の力で、相手をおどすようなことは、いっさいしないことにきめたのです。
これを戰爭の放棄というのです。
そうしてよその國となかよくして、世界中の國が、よい友だちになってくれるようにすれば、
日本の國は、さかえてゆけるのです。
みなさん、あのおそろしい戰爭が、二度とおこらないように、
また戰爭を二度とおこさないようにいたしましょう。』


確かに 正義ほど強いものはない と思いたいのですが・・・
正義で
中国が 日本の侵略を 止めたり
北朝鮮のミサイルは 撃ち落とせませんから ねぇ

憲法改正 ③

ke 3

逃げてないで
こういう積極的な 憲法論議を
野党にも 望みます

日本の恥

60

横田めぐみさんが 拉致されて 40年です
私たちは このことを ずっと 見て見ぬふりをしてきました
救出に行かないことは 日本の恥です

超法規的措置で 今からでも 自衛隊を 救出に出すべきです

命より どうして 法の方が 優位なんでしょうか?
日本国憲法は 占領軍が 日本を無抵抗にさせるために 押し付けたものです
9条があるから 救出できないなら すぐにでも改めるべきです

平和憲法があるから 日本は平和なんだと言ってる人たちは どう思っているんでしょう
モリだカケだと 作りごとの疑惑は もうたくさんです

事ある毎に 人権を大切にとか 少数意見を尊重しろと言ってる人たちと 同じ人たちが
拉致のことには 一言もふれようとしません

護憲は この国を弱体化させるための 工作員たちのマヤカシでしかないと
もうとっくに 気付いているのに 何もしようとしない
日本人は ナマケモノです

国を 国民を護ることを 他国に任せ
自分たちは 目の先の快楽に浸ってきた そのツケが回ってきて
いざ 本当の国難に見舞われても 手も足も出ないのです

70年前に国じゅうを 焼け野原にされた時には
まだ 日本人としての 魂が残っていました
今はもう それを失ってしまいました

日本は あのお隣りの国以上に 愚かな国です
あちこちに建てられる 偽りの慰安婦像は そんな外国勢力の嘲笑の 象徴なのです

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自己紹介と「おさらい」
smallnono 黒

本名 : のの
ニックネーム : nonojirou

島根県出雲市に住んでます

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